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エリアマーケティング 

地域性に対応のマーケティングを考える
平20年10月16日(木)・17(金)・18日(土) 9時30分~16時30分 (最終日のみ16時終了)
会場:諏訪湖畔 諏訪湖イベントホール (旧 東洋バルヴ(株)諏訪工場)
展示セッション/(仮称) 諏訪湖イベントホール 262社による展示
記念講演(10/16) 松下政経塾 塾長 関淳氏による講演
17日(金)12:30~12:50  プレゼンテーションコーナーにて
諏訪産業集積研究センター(SIARC)のプレゼンテーションがあります。


諏訪地方の製造業が製品を売り込む「諏訪圏工業メッセ2008」(諏訪地方6市町村の自治体や商工団体などでつくる実行委員会主催)。2002年に始まり7回目の今回は、過去最多の262の企業・団体が出展した。


 実行委は昨年に続き、出展企業の販路拡大を目標に掲げ、各社の生産現場が会場から近い条件を生かし、来場者に工場も訪れてもらう「現場(工場)商談」を今年初めて企画した。
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 伊那市ゆかりの明治から昭和の芸術家の作品が並ぶ会場=伊那市高遠町の信州高遠美術館で


 12月7日まで,伊那市出身または在住だった明治-昭和期の郷土の芸術家8人の油彩や水彩など50点を展示しての作品展が,伊那市高遠町の信州高遠美術館で開かれている。

 
 海外進出した版画家山岸主計の「河口湖」、市内で美術教師や芸術団体会長だった伊藤真之助が伊那の里山を描いた「盛秋」、戸田祐暉の輝くような色使いの「晩秋の山脈」などが並ぶ。

 一般500円、小中学生150円。火曜と11月26日休館。問い合わせは、美術館=電0265(94)3666=へ。