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エリアマーケティング 

地域性に対応のマーケティングを考える
「結ばれた人もあり 別れた人も
  夢破れ 酒を飲みすさんだ人も ・・・」

 今は亡き   さん作詞の「青春のたまり場」は,なんとなく1970年代の街を思い起こさせてくれるセピア色の歌,流行歌といった趣がある。

 「青春のたまり場」を聞きながら20代の頃にに戻って連想してみる。

 喫茶店 → 上田 → 城下町 → 海野町 → 丸陽の横の路地 → 通った店→カレーショップ-店の名前は忘れた → 喫茶店 → 永六輔さんもごひいきの店だった → 名前は確か六文銭 → “銀”だったかも知れない → 食堂・招福亭 → カツ丼,ラーメン おいしかった → 東京の大学で勉強し直すといったら夫婦で祝ってくれたっけ → 何十年ぶりかで尋ねたが,店の名前は変わっていた → 青春のほろ苦さが詰まった 信州・上田・海野町の路地  → 青春のたまり場

▼phote by 信州写真館 ギャラリー&フリー素材集
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