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エリアマーケティング 

地域性に対応のマーケティングを考える


 17~19日に、浅草寺境内で開かれる羽子板市羽子板市の起源は、古くは「邪気を跳ね返す板」として女の子の成長からを願う風習からきています。
 現在のような浅草羽子板市は明治中期から,毎年歳末に行われる浅草寺正月用品や縁起物を商う「歳の市」で,次第に縁起物の「羽子板」を扱う店が増え、今では「羽子板市」として定着。主要商品として販売されていたのが始めといわれる。昭和25年頃には「羽子板市」の名で呼ばれ、歳末の風物詩として定着しました。



▼春日部押絵羽子板と特産品まつり [12月22日(水)~24日(金)]
職人が作り上げた最高級品が直接販売される、数少ない羽子板市。見どころはなんといっても「職人の技」が間近で見られる実演コーナー。ほかにも「押絵羽子板著書カード」や「銘菓羽子板もなか」など、人気商品の販売も行われている。
[開催場所]春日部駅(東口)



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