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宿泊客伸び幅過去最大 6月鹿児島県観光動向調査
 鹿児島県が7月29日発表した6月の観光動向調査によると、県内主要ホテル・旅館66施設の宿泊客は、19万2200人で前年同月を21.4%上回った。九州新幹線の全線開業効果と、前年の口蹄(こうてい)疫による反動で、調査を始めた2007年4月以降最大の伸び幅だった。新燃岳噴火などの影響で客足が落ち込んでいた霧島地区は、1.0%増の3万6200人。10年10月以来、8カ月ぶりに増加に転じた。

◆関連HP

 マーケティング&マニュアルゼミー

  



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