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エリアマーケティング 

地域性に対応のマーケティングを考える
◆高松市で0票 支援者が抗議文

 7月21日に行われた参議院選挙の比例代表で、当選した自民党議員の衛藤晟一議員の得票数が高松市で1票もなかったことについて、衛藤議員に投票したとする支援者が、8月30日、票の再確認を求める抗議文を高松市選挙管理委員会に提出した。

 2回目の当選を果たした自民党の衛藤晟一議員の得票数は、前回400票以上を獲得した高松市で0票であった。これについて高松市に住む衛藤議員の支援者4人が,8月30日,高松市選挙管理委員会へ抗議文を提出した。

 抗議文では、「自分たちが衛藤氏に投票したにもかかわらず、得票が0だったことは納得いかない」として投票用紙の再確認を求めている。これに対し、選挙管理委員会は、「票の再点検は、市の独断で決められない。法律的にも訴訟でない場合は難しい」としている。高松市選挙管理委員会では、県や国に抗議文の内容を報告したうえで今後の対応について協議し、抗議文に対して回答することにしている。


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